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2017/07/12

インターセクション症候群になった



おはこんばんにちは、かたさんだよ。

手と手首と腕が痛いので病院行ったらインターセクション症候群とかいう聞いたこともない病名を付けられてしまった。

しょぼい医者だとドケルバン病と誤診するらしい。

初め聞いたとき何言ってんだこの医者(笑)?って思った。

おれやばいのか?と思ったが腱鞘炎の一種みたいだ。

ようは腱鞘炎。

腱を使い過ぎて痛めただけ。

腕が張れているような気がするがよ~わからん。すこぶる痛かった。

Amazonに売っているアルミプレートの入った手首を固定するサポーターを購入しようと思ったが、家にテーピングが残っていたのでやめた。

仕事や乳幼児の子育てで手を酷使する人は、サポーターでガッチリ固定したほうが治りが早いし痛みが減ると思う。




症状

1日目
手を上下左右に曲げたり動かすだけで痛い。
テニスやゴルフをやった後の筋肉痛と勘違い。
寝れば治ると思っていた。

2日目
痛いうえにスマホもまともに操作できない。握力がかなりなくなる。
病院へ行く。

3日目
握力はかなり回復したがパソコンのマウスを操作するだけで痛い。

4~7日目
手を動かすと痛い。固定していれば痛くない。

2週目
固定していれば痛くないが、動かすとやっぱ痛い。

3週目
動かすと少し痛い。

4週目
気付いたら治っていた。



病院での治療


女医の診察。

握力検査。

骨折していないかレントゲン撮影。

エコー検査で炎症部位を確認しながらステロイド注射。

注射はあまり痛くなかった。


診療代3100円



処方箋

今回はジェネリックを選択した。

1.ロキソプロフェンNa錠60mg

2.テプレノンカプセル50㎎

3.ロキソプロフェンナトリウムテープ50㎎


薬代2週間分870円



んじゃ、またな~

 


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